【ツイッター集客の事例】情報受信したら人生変わったw

ツイッターで情報受信したら人生変わったw

6ヶ月の現実脱出論

Twitterのせいで正規ルートから
大きくズレてしまいました。

どうも、ゆずすけです。

この記事は、良くも悪くも、枠の外の世界を認知してしまう可能性があるので、

『ツイッターなんてやらなくても、超幸せハッピー!』と思っている人は、これ以上、読まないでください。

逆に『最近、オモんないな〜。もっとオモロイ世界と繋がっていきたい!』と思ってる人は、一つのロールモデルになるので、是非読んでいただきたいです。

記事の概要は、以下の通り。

・フォロー推奨アカウント
・”逆”ホメオスタシス
・Twitterを人生の味方にする方法
・意識だけ高い人々

・バジャウ族の松田大夢という人物
・まず相手を知る重要性
・カルピスの原液を作る

・情報発信者の不都合な真実
・Twitterで起きたフシギな出来事

それでは、ツイッターを利用して
『僕がどう変わっていったのか?』
を時系列で紹介します。

大きく分けて
・情報”受信”者フェーズ
・情報”発信”者フェーズ
の二部構成になっています。

それではいきましょう。

第一部 受信者フェーズ

誰かのファンになる

僕が最初にフォローしたのは、
「芳野真弥さん」でした。

発信の切り口が鋭く、本質的。

『シンプルにおもろい人やん』
と思い始めて、

『こんな人になれたらいいな〜』
みたいに憧れていました。

つまり、フォロワーとして
誰かのファンだった状態ですね。

憧れの人になりたい。

フォローしている人の生き方や考え方に触れて、”共感する”ようになり、

僕の場合は、

独立して”何か”を始めたい!」
「就職以外の道を探りたい!」

『でも、どうしていいか分からない』

みたいな感じになりました。

こんなフワァとした感じの気持ちは、吹けば飛んでしまうもので、

大学の友達と遊んだり、
バイトで汗水垂らして働いていると、

『俺の考え方は、周りとズレている』
『やばい、就活しなあかんやん』

と過去の自分に引きづられます。

この現象を生物学の用語で
「ホメオスタシス」と言います。

ホメオスタシスとは、
「元の状態に戻ろうとする働き」
のことを意味する言葉。

人間は恒常性の生き物なので、
元の状態に戻ろうとしてしまいます。

例えば、身体的な特徴で説明すると、

怪我をして、血がドバァーってでたら
血を止めようと血小板が集まってきて
止血を始めますよね。

他にも

夏の暑い日にドバァーと汗が出るのも
蒸発熱で体温を下げるためだし、

冬の寒い日にブルルと体が震えるのも
産熱して体温をあげるためです。

(おしっこをした後にブルッっとするのも、尿によって逃げてしまった熱を補うためのものです。)

長々と説明をしましたが、

このホメオスタシスは、

”肉体面”だけではなく、
実は”精神面”にも現れます。

つまり、
「独立してガンガンやりたい!」
と思っていても、

周りの環境が、自分と違いすぎると、

・独立ってリスク高いよねー
・一回就職してからでいいか
・みんな就職してるしなぁ、、、

と言い訳製造マシーンになって、無意識的に昔の自分に戻ろうとしてしまいます。(この現象は”作話”っていいます)

そして、気がついたら時間がドンドン進んでしまっていて、自分の理想像とは程遠い存在に。

つまり、図で解説するとこんな感じです。
↓ ↓ ↓

Twitterを味方にする方法

じゃあ、僕みたいに

『何者かになりたい。。。』
『でも、全く分からん。。』

って人にオススメなのが、

・理想像のアカウント
・少し先の未来で活動してる人
をフォローするという方法。

ちなみに、
フォロー推奨アカウントは、

・芳野真弥さん
・悠斗さん
・そもんずさん
・RYO.MINIMALISTさん
・清秀さん
・ちきりんさん

です。

それと同時に、
「コイツの発信しょうもないなぁ」
と思ったら速攻でリムーブしましょう。

感覚的にフォロー数は、
70人くらいがベストですね。

そうすると、タイムラインには、
レベルの高い発信が増えていって、

TLを埋める情報がアナタの中で、
標準的な考え方に変わって行きます。

つまり、

逆にホメオスタシスを利用にして、

自然に考え方を移動する。

元の状態を書き換えていく。
ってことですね。

まとめ

ステップ1
興味の惹かれるアカウントをフォローしまくる。

ステップ2
・価値観に共感できる人
・目指したい理想的なアカウント
・少し先で活動してる人

の3つの項目に当てはまる人だけをフォローする。

ステップ3
フォロー人数を70人に絞る。

コミュニティを利用する。

ホメオスタシスを逆に働かせて、
成長を早めていく方法があります。

それは、
「コミュニティに属す」
ということです。

僕の場合、現在

・芳野真弥さんの
「大学生オンラインサロン」

・悠斗さんの
「海外情報マガジン」

・そもんずさんと悠斗さんの
「リベラルアーツ読書会サロン」

あとは、そもんずさんの
「Skypeコーチング」

実はあと何個かコミュニティに属していましたが、肌が合わなかったので辞めましたね。

『コミュニティに属す。』

これが一番、即効性が高い方法だと思います。

僕が入っていたコミュニティに入った方がいいみたいな話ではなく、成長しやすい場として機能していたということです。ちなみに宣伝目的ではありません。

例えば、

難波の汚い裏路地だったら、
「ポイ捨てしてもいいかなぁ」
と思ってしまいますが、

東京の小綺麗なビル街だったら、
「絶対にポイ捨てできない」
と思いますよね?

(例えの民度が低くてすいませんw)

結局言いたかったことは、
「場のエネルギー」を利用する。
ってことです。

・◯◯ができない場
・◯◯をするのが当たり前の場

コミュニティに属してしまえば、自然と場のエネルギーを借りて、進みたい未来にコミットできるようになります。

他の言い方をすると、
『理想の未来への臨場感を高める。』
ってことですね。

現在から見て、

【自分の理想とする未来A】
【現状維持のままの未来B】

があった時、

ホメオスタシスの働きによって、
普通に生きていると、
現状維持のままの未来Bを
無意識に選んでしまいます。

なぜなら、
元の位置の方が居心地がいいし、
変化することが必要になるからです。

じゃあ、
『理想の未来Aにイケる!』という確信できる臨場感を高める必要性がありますよね?

図で解説すると、
こんなイメージです。
↓ ↓ ↓

『理想の未来Aにイケる!』
と確信できる臨場感は、

・知識かもしれないし
・考え方かもしれないし
・出会いかもしれません。

まぁ何にせよ、
『なんか変わりてぇよ』
と思うのであれば、

コミュニティに属し、
場のエネルギーを借りて、
理想の未来Aに行く準備をしましょう。

まぁ簡単にいえば、
「環境を整えて、インプットしまくる。」
って感じです。

まとめ

ステップ1
コミュニティに属す

ステップ2
場のエネルギーを利用する

ステップ3
インプット量を増やして、理想の未来への臨場感を高める

意識”だけ”高い系はヤバい

じゃあ、

「コミュニティに属したら、
人生が大きく変わるのか?」

と聞かれれば、

答えは、NOです。

当たり前のことですが、

”受動的”に情報を拾っても
全く意味がありません。

熱量として
【行動<<<<<<意識】
の状態が生まれてしまうからです。

意識がめちゃくちゃ高いのに、
何にもしてない人の完成。

頭でっかちになって、
人生が全然進まなくなります。

「インプット馬鹿!」
といってもいいでしょう。

だって、口だけだから。

だから、

最低限アウトプットのために、
毎日何かしらの行動をしましょう。

また、情報発信を前提にすると、

意識だけが高い状態で、
情報発信をしても意味がありません。

なぜなら、

“何”を言うかより、
“誰”が言うか。

の方がはるかに大切な時代になっているからです。

例えば、

旅行する時は、ガイドブックを買わないで、旅好きのブログでリサーチしませんか?

美味しいランチを探す時、本で情報を探さないで、個人メディアのインスタやグルメの友達に聞きませんか?

つまり、

意識だけ高くなって、
行動を全くしてないのに、
口だけ意識高い人。

”そんな人”からの情報には
まっっったく価値がない。

受信するだけでは意味がなく、
行動して発信する必要があります。

これは、「ブランディングを前提として行動した方がいい。」という意味ではなくて、

『行動をベースにした受信じゃないと意味がない。』

『なおかつ、情報発信の価値は具体性が大切。』

ってことです。

感覚的に分かると思いますが、

『全く行動していない人の抽象論を語っても、セルフブランディング出来ないよー!』ってことですね。

『行動=具体性=ブランディング』
と自然になっていきます。

まとめ

・行動を前提に情報を受信する。
・行動がブランディングになる。
・マジで行動が大事!!

情報発信者の不都合な真実

情報発信者になる前に
知っておきたい仕組みの一つです。

あまり言いたくないことなんですが、
ツイッター上には、

・仕掛けられる側
・仕掛ける側

の2種類に明確に分かれます。

この構図に気がついた出来事は、
バックパッカーをしていた時に
フィリピンで出会った人。

『松田大夢』という人物のおかげです。

ザクッと言ってしまえば、
「フィリピンのバジャウ族の村で暮らしている人」

フィリピンでバックパッカーをしている時に、ブログを見かけて、松田さんが住んでいる村に遊びに行きました。


(その時に撮った写真)

『松田大夢さん』は、
クラウドファンディングで
123万ほど集めています。

なぜ、これほどまでに
お金を集めることが出来るのか?

理由は明確。

・世界観を提示する。
・共感者が現れる。
・応援してもらう。

の流れが出来上がっていたからです。

つまり、

松田大夢さんが望む世界観に
「協力」or「投資」したい人がいる。

ということですね。

それを、たまたまクラウドファンディングを使って、『世界観』を『お金』に姿を変えただけです

ディズニーに行く理由も同じです。

タワー・オブ・テラーに乗りたくて、ディズニーに行きたいと思う人なんていませんよね?

そんな理由じゃなくて、

「ディズニーの世界観が好きだから」

ですよね?

そう考えてみると、これまでに
僕がコミュニティに参加した理由は、

・思考の訓練をした未来
・枠の外を見た後の未来
・海外ビジネスする未来

という世界観に共感したからでした。

僕はこの大きな発見を得てから、
情報発信を積極的に始めました。

まさに受信フェーズから
発信フェーズに移行した瞬間でした。

まとめ

・発信者は世界観を提示している。
・発信とは理想の世界Aの橋渡しをするビジネス。

次はいよいよ二部の発信フェーズの話になります。

第二部 発信フェーズ

適当に旅の発信始めました

僕はバックパッカーで3ヶ月間、
海外をブラブラしていました。

せっかくいいネタだったので、
旅の経験をツイッターで発信。

・日刊マガジン
・日刊ライフコスト
・無料note
・日々の気づき

などです。

そうすると、

「ゆずさんのファンになりました!」
「タイで合流しましょう!」
「ゆずすけさんを応援してます!」

とDMを貰えるように、、、

小さい現象ですが、
松田大夢さんと同じ構図です。

・世界観を提示する。
・共感者が現れる。
・応援してもらう。

これが発信初期の小さな成功体験でした。

まとめ

行動して自分の世界観を発信すると
ファンが集まるようになる。

Twitterで人に会いまくる。

情報発信をする時に
僕が興味があったコト。

それは、
『共感してくれる人は、
一体どんな人なのか?』

ということです。

日本に帰国してから、
梅田のカフェで話したり、電話で話したり、東京遠征をして約30人と話しました。

中には沖縄からわざわざ会いに来てくれる方も。

僕が人に会いまくった理由は、
大きく分けて2つあります。

まず一つ目に
『相手を知りたかった』

・どんなコトで悩む人が多いのか?
・どんな未来に共感してるのか?
・どこでつまづいているのか?

ビジネス用語にすると、
途端にいやらしくなので嫌ですが、

・ペルソナ
・ターゲティング

みたいな感じですね。

もう少し抽象的な言い方をすると、
『相手の脳内状態を把握する。』

例えば、

相手の脳内上の言葉を考えてみます。

では、『クリア』と聞いた時、
あなたは何を想像しますか?

一度、考えてみてください。

多分、以下の3つのうちのどれかだと思います。

【クリア】の言葉の捉え方

⒈「達成」の意味
ex、ゲームクリアした。

⒉「明確」の意味
ex、考え方がクリアになった。

⒊「透明」の意味
ex、クリアケースを買った。

みたいな感じですね。

このように、

『クリア』という言葉1つをとっても、人によってかなり誤差があります。

言葉1つでも、これほど誤差があるので、

・その人の悩み
・目指したい未来
・つまづきポイント

などの

広い範囲の脳内状態を想像するのは、
めちゃくちゃ難しい。。。

というのは感覚的に分かると思います。

だから、

もし、情報を相手に届けたかったら、
実際のフォローしてくれている方と
一対一で話していく必要性があるってことです。

二つ目の理由は、
『発信の情報を凝縮する必要があるから。』

イメージとしては、
パソコンのzipファイルと似てますね。

ギュッと圧縮した情報を作って、
日常の具体例を付け加えて発信。

『発信のコンセプトを作る』
『発信の軸を作る』

みたいなイメージです。

これは、

『相手を知る』ではなく、
『自分を知る』ということです。

ここを語り始めると
めちゃくちゃ長くなるので、

簡単にいえば

相手に話しまくって、
自分の中にあるものを
1つにまとめていく。

みたいな感じだと
思っていてください。

ちなみに僕の発信の軸は、

・人生を切り開く覚悟を持つ
・魂の欲求を知る。
・生き方と働き方の一致

です。

僕の発信の軸がよくわかるストーリー
↓ ↓ ↓ ↓

5分で読めるボクのストーリー

2017.12.04

まとめ

『まず相手を知る。』
『次に自分を知る。』

ブログで発信スタート

『自分を知る』

このフェーズを超えると、

発信内容の質が上がり、
発信内容の量も増えます。

感覚的にいうと、

ギューッと凝縮したものを
パーーッと拡散する感じです。

ちょっと分かりづらいのですねw

それでは、
『カルピスの原液』
イメージしてみてください。

これです!
↓ ↓ ↓

カルピスの原液は、ドロっとしてます。

当たり前ですが、原液のままだと、”濃”すぎて飲めません。

だから、普通は”薄め”ますよね

これが

ギューッと凝縮したものを
パーーッと拡散する

という感覚です。

抽象的な凝縮した情報を、
具体的に情報として拡散していく。

ということですね。

『さっきからイメージばっかりで、
ほとんど意味不明な内容じゃん!』

と思う方もいると思いますので、
”反例”を挙げてみましょう。

じゃあ、逆にカルピスの原液を作っていない場合はどうなるのか?

例えば、

『とりあえずブログ始めました!』
みたいな人がいると思いますが、

『内容がペラペラすぎて読む気が失せる。』みたいなことありませんか?

その理由は、

薄いカルピスを
さらーに薄めているからです。

(ブログを継続することで、読者さんから感想をもらって記事内容が濃くなっていくので、いきなりブログを書くコトを批判しているわけではありません。

メディアは自然と切り替わる

原液カルピスを作ると、
140字だと収まらなくなります。

原液のカルピスのままだと、
濃すぎて飲めないように

伝えたいことをツイートしても
誰も理解してくれない(泣)

という現象が起きます。

この状態になると、140文字だけだと、
伝えきるコトが出来なくなります。

伝えたいのに伝えられない。

だから、ブログが必要になってきます。

まぁブログは原液カルピスを
理解して(飲んで)もらえるまで
具体的な(薄くした)内容になる。

だから、僕の場合

Twitterの140文字から始まり、

LINE@で最大1500文字になり、

個人ブログで無限大まで
情報発信できる場を拡張しました。

まとめ

・凝縮した情報を拡散する。
・メディアは自然と拡張される。

世界観を提示する生き方

ここまでの流れをおさらいすると、

受信者からスタートして、
発信者になったと流れですが、

僕がツイッターを始めて、
行き着いた結論は、

『情報発信は無敵』
だということです。

その理由を

まず1つ目は、
『プラスもマイナスの出来事も
おもしろいコンテンツになる』

僕は帰国後、家なし金なし仕事なしでしたが、

家に泊めてくれる人が現れて、『居候』という肩書きが手に入ったし、

別にホームレスでも面白いコンテンツになります。
(冬はしんどいので嫌ですがw)

二つ目の理由は、
『世界観に共感してくれる仲間ができる』

バックパッカーの時期に
情報発信をしていたおかげで、
居候させてくれる人が現れました。

また、自分と同じ方向を向いた人を
沢山集めるコトができれば、
これ自体がビジネスになります。

この仕組みは、

『ディズニー』
という世界観に共感してくれる人を
集めてビジネスを構築する。

これと全く同じことで、

『好奇心のインフラ』
という理想世界に共感してくれる人を
集めるコトがビジネスになってまう。

理想の世界を提示して、
その実現を手伝ってもらう。

実際にこういう仲間が何人か集まり始めています。

3つ目の理由は、
『自分の好奇心を満たすことが価値提供になる』

これは、僕のケースですが、
『好奇心』が生きる原動力です。

人から学び
書籍から学び

自分の好奇心を満たしながら、
情報発信で価値提供をする。

生き方と働き方を
情報発信で一致させる。

これが、ツイッターを
9ヶ月間続けた結論です。

あとがき

僕はツイッターを通じて、
『情報発信』というところに
最終的に行き着きましたが、

ツイッター自体を

・娯楽に使っても
・情報収集に使っても
・コミュニケーションに使っても

まったく問題ないと思います。

しかし、
『あぁ情報発信ええやん』
って思う方がいらっしゃれば

ガツガツ発信して、
自分の理想とする世界を
作っていくのはオモロイよ!

とお伝えしたかったです。

 

 

P.S.僕は…

休学を経て、自分の人生をおもろくするためにビジネスを始めました。

自由な働き方をして、レールからはみ出て、自由に最高の人生を歩むのは最初はかなり勇気がいります。

だって、脱線ですから笑

でも、知識と試験勉強くらいの努力があれば、自分の満足のいく理想の人生を作るのなんて簡単につくれる時代にすでになりました。

コンビニの夜勤を2年間やっても、仕事を全部覚えられなかった僕でも、ビジネスで成果が出せましたから笑

毎日の繰り返しのような鬱屈とした日常を変える方法なんていくらでもあります。

自分の気持ちに素直になって、人生をおもろくしていきませんか?

そんな人がたくさん増えたら、むちゃおもろいと思ってます。

だって、嫌いなことを辞めて、好きなことで生きられる人が増えるんですから!

好きなことを仕事に。
そして、やりたいことを好きなだけ。

これが最高の人生です。

そして、

そんな世の中の時代の変化に違和感を持っているセンス溢れるに向けて、

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