5分で読めるボクのストーリー

『自分の魂に素直に生きていますか?』

と聞かれたら、

自信をもってドヤ顔で
はい、もちろん!』
と即答できる生き方をしよう。

どうも、ゆずすけです。

そもそも僕は、

「老後のために若いうちは働け!」
「自由には義務が伴うぞ!」
「やりたいコトなんて出来ないぞ!」

と、、、

「楽しみを先送りにして我慢する系の思考」いますぐに法的に廃止するべきだと思ってます。

だって、

やりたいコトが出来ない人生って
全然オモんないですよね?

就職して、好きな仕事ができたら、充実した毎日を過ごせるかもしれないけど、僕はどうしてもしっくりこなかった。

胸が張り裂けるほどハイパー面白い世界が、就職には広がっているとは思えなかったんです。

まぁでも、ハイパー面白い世界に気づいたのは、”ごくごく最近の出来事”です。

僕なんて、大学で人生を真剣に考えるまで、ほんまのオモロさを知らずに生きてきたので。。。

『あれっ?人生、全然しっくりこーへんやん。』

「主観のカメラ」じゃなくて、
「客観のテレビ」で人生が進む感覚。

こんな違和感もったことありませんか?

小学生のころは、なんの生産性もなく学校のグラウンドをチャリでと爆走してるだけで、晩御飯すら忘れて砂まみれになっていたのに。。。

歳をとるごとに人生を俯瞰で見てしまう自分がいました。

例えるなら、

「自分の人生という名のテレビ番組」をソファでポテチを食べながらダラダラ見てる感覚

・嬉しい気持ち
・悲しい気持ち
・楽しい気持ち
・怒りの気持ち

という喜怒哀楽はあるけど、
心の底から湧き出る感情はない。

”まぁまぁ”面白いけど、
”突きつけない”面白さ。

やり尽くしたRPGをベルトコンベア式で淡々と進めていくような。凡人なみの幸せ、オモロさでおしまいか。。。

『ぐぁぁー!なんか物足りない』
と押し殺しながら、21年間ずっとガマンしてきました。

そこで、このモヤモヤしていた感情を高校生の僕は、『病気』と捉えて『不感症』と呼ぶことしてんたんですよ。

『病気』という言葉として認知することで、少しでも明確化できたら、いつか解消できる方法が見つかるかもしれない。。。

と心のどこかで祈りまくってた。

高校の時、『不感症』だった。

文化祭の実行委員を任されて、
劇の『脚本』と『主演』をこなした。

劇のシナリオに沿って、劇に来た観客の目線を独り占めするポジショニング

そして、時には、クラスの子達と喧嘩してぶつかり合いながら、拍手の鳴り止まない舞台を作り出した。

どう考えても感動する青春のラストシーン。涙が出なかったとしても、胸にジーーーンっと感じるモノがあるはずと、ワクワクしていた。

しかし、気持ちが高揚しなかった。

一緒に頑張ってきた子たちが、泣いて感動してるけど、僕の感情は1ミリも動いてくれなかった。

で、とりあえず、空気を読んで、泣く演技をしておいた。

もしかしたら、劇の演技よりも、上手かったんちゃうかなと。笑

俺も素直な気持ちで泣きたいねんけどなぁ。汗水垂らして頑張ってきたんだけどなぁ。

『なんなんやろ、この違和感?』
『なんか全然しっくりこーへん』

だから、

・パンケーキ食って心の底からアホみたいな笑顔を見せる女の子

・イオンモールで楽しく騒いでいるマイルドヤンキー

・自分のやりたい事をゴリゴリ進めている友達

に対して、

「そんな人生ええなぁ」とガチ悩み。

『アホな人ってええな。』
『俗世にマジ感じになれへん。』
『やりたいコトってなんやねん。』

…とネジれていきました。笑

まぁ、こんな書き方すると
『無感情のロボット人間なのか?』
みたいに思われそうなんですが、

一応、人並みに楽しんでいますw

でも、なーんか”違和感”がある。

そして、ようやく。。。

『不感症』の”処方箋”を発見しました。

だから、もし僕と同じような違和感を持っている人は、僕の記事を読んでほしい。

ずーーーーっと悩んで、逃げては向き合い、を繰り返してきた僕だからこそ、この違和感を突破して、自然に生きる方法を伝えることができる。

昔の僕みたいに、『不感症』に悩んでいる人にもっとより良い生き方を絶対に伝えてやるんだ。

そんな意気込みで、この記事を書きました。

ここからは「不感症」を解消した僕の数年を赤裸々に書き綴ったので、

・「なんか人生オモンない。。。」
・「マリオのスター状態で、ガンガン人生進めていきたいZE☆」

という人に向けて、今抱えている悩みが少しでも解決するお手伝いができたらなとスゲェ嬉しいと思ってます!

成長を求めたの営業時代

ちょっと昔話から話していきたいと思います。

一年間の浪人時代を経て、
やっと大学生になった僕は

『圧倒的に成長したい!』

と強烈に思っていました。

とにかく不感症を治すために、
『刺激のある毎日を送って、成長するコトが第一』と誰に言われるまでもなく変な確信ありまして、、、

「成長すれば、面白さが手に入る」
と思ってたんです。

今考えると、IQ2の考え方ですねw

で、、僕にとっての「成長」とは

プログラミングとか
英語のスキルとか
統計のスキルとか

そんなモノじゃなくて、
「コミュニケーション能力」

「コミュニケーション能力」を高めたら、
『圧倒的に成長できるのでは?』

ひいては、”お金稼ぎ”に困らないだろう。

と直感的に「営業の世界」に足を踏み入れた。

18歳の鼻垂れ坊主が、右も左も分からないまま営業の世界に入ってテクニックをどんどん身につけていくことになり、

まさに「成長」の宝庫。求めていたものはコレだ!と言わんばかりにアホみたいに確信を得て、自己成長の階段を登っていました。

・相手のガードを下げて信頼構築法
・セールスなしで商品を楽々売る方法
・悪用厳禁の心理誘導テクニック
・『YES』を繰り返し成約する方法

などなど

20万のコンサル料を払い、営業テクニックを学んだ結果テレアポだけで1500万以上は売り上げを出しました。
(利益ではなく、売上ベースです)

営業スキルは結構レベルアップしたと思います。

会社員、OL、美容師、キャバ嬢、ホスト、自己破産者、フリーター、学生、経営者、看護師、消防士、事務

などなど

何千人の悩みを聞きまくっていたので、対面の経験値は、かなり高くなったんじゃないかと。

大学生の僕が求めていた自己成長は”7割”ほど達成。自分一人分の飯は食えるほどに成長してました。

でも、僕が高校生の頃から抱えていた『不感症』は治らなかったのです。

続く迷走期

ツマラナイ毎日を満たすために、
目新しい刺激を求めました。

「臨死体験できたら、人生に真面目になれるかもしれない」と思いスカイダイビングをしたり、

初めての体験を増やすためにヒッチハイクナンパ謎のオフ会。などなど。

刺激を求め続けました。

でも、なにをしても不感症は完治せず。

『成長の先に何もないやん?』
『俺は何がしたいんやろ?』
『どんな刺激がオレを変えてくれるんやろ?』

成長したところで、糞詰まり。
色んなことに手を出しても糞詰まり。

約4年間の糞詰まり便秘が続いた。

そして、なにより尾を引く違和感のせいで、人生が1mmも前に進まないことをツマラナイと感じていました。

で、、結局

4年間ほど”不感症”が解消されるコトはなかった。

その後、予期することなく”不感症”を治す劇薬が投下される事件が起こるも知らずに…

運命の元カノ登場

高校の時に遠距離で付き合ってきた元カノが、京都の下宿先にやってきたんです。

『うあぁああぁ嬉しい!!!!』

その時、ドロドロのマグマみたいな感情が湧き出てきた。

元カノと出会った時期が高校2年生。
元カノと別れたのが高校3年生。

この元カノについて書くと
小説が一冊は書けてしまうから
また別の機会にしようと思うが、

ぶっちゃけ、、、

ずっーーーとめちゃくちゃ好きな人だった。(恋愛に関しては、ゲロゲロの乙女マインドな僕)

この元カノと別れた後に付き合った人はいたけど、4年間ほど未練タラタラだったので、今までにない感情がふつふつと湧き出てきた。

未練タラタラだった元カノが大学3年の春に突然現れて、僕は訳わからんレベルで幸せのど真ん中。

「復縁」を前提としたデート。
「交際」を前提としたデート。
「結婚」を前提としてデート。

非モテの僕は完全に舞い上がっていた。まさか西野カナを曲を聴きながら、歌詞に共感する日がくるなんて自分でも思わなかったわけでw

だって、ずっと好きだった子が突然現れて、好意を示してくれたんですよ。嬉しくないわけない!!

運命の元カノの出現で、
人生がグァと薔薇色になっていった。

『このまま幸せな家庭もありかな』
とIQ2の考えが脳内を占めていて、

自分の夢とかやりたいコトとかどうでもいい。その子と幸せな人生を送れたら、超幸せちゃうかなぁ。と本気で思っていました。


(幸せが好調だった瞬間の一枚)

しかし、

そんな穏やかな毎日の終わりは、
残酷にもあっという間に終わった。

友達にカノジョを盗られた。

幸せ絶頂から不幸のどん底へ

4年間の想いが崩れ落ちる音がリアルに脳内に響きました。

・好きだった子を友達に盗られたコト
・僕ではなく友達を選んだコト

この事実が、ショック過ぎた。

脳みそが停止して、

・寝れない
・考えられない
・理解できない。

人は、想定以上のショックを与えられると、脳が停止するようにできているらしい。

そして、やっと事態を把握できてきた時、たまたま流れていたオーケストラの演奏を聞いて、自然と涙がタラーーーーっと溢れてきた。

その時、僕、気付いちゃったんです。

『あぁ、俺、すげぇ悲しい』って。

2ヶ月間の負のスパイラル

ずっーーーーーと好きだった人が、
信用していた親友に盗られた反動で、
抜け出せないネガティヴゾーンに突入。

忘れたい記憶を消すために、お酒に頼って友達や先輩とテキーラ、ウォッカ、日本酒などを滝のように飲んだ。

まぁ、案の定、意識を失いますw

お昼すぎに目覚めて、家で、
自分の荷物を探していたら、

「財布、リュック、装飾品、カード類」
など、全てを無くしていた。

着ていたシャツとズボンは嘔吐まみれだったので、車道に捨てられて、車のタイヤ跡が付いていた。

そして、僕が起きる時間には、大学の中間テストは全て終わっていた。

単位とは、ここでオサラバしたのだ。

ヤケ酒は、本当に危険ですよ。
身を以てお伝えしますw

まぁオマケといってはなんですが、
その一週間後に財布を盗まれました。

まぁ凡人の僕はメンタルズタズタでしたw

しかし、

この惨劇から学ぶべきコトが、あるんじゃないかと直感したんです。

自分と『対話』することで、『不感症』を解決する答えが見つかりそうで、、、

自分と『対話』しました。

ネガティブゾーンを抜けるために、悲惨なイベントの意味を再定義しようとした。

もしかしたら、
『不感症』を治せるかもしれない。

自分とゆっくり『対話』してみた。

Q『なぜ悲惨な状態に?』

A『元カノが現れたから。』
A『元カノに選択権があって。』
A『ずっと受け身だったから。』

あ、なんか掴んだ。。。

高校時代から大学生活までの
数え切れない違和感がすべて繋がり
脳内でカチッと音がなった気がした。

『他人の人生に左右されちゃアカン』
『人生を覚悟を持って生きるべきや』
『自分で人生を決めなきゃアカン』

めちゃくちゃ重要な解答が降って来たのだ。

『あぁぁぁぁ!そういうコトか!』

俺は人に流されてきたから、
ずっと『不感症』だったんだ。

”違和感”の正体が分かった瞬間でした。

僕が高校生の時に
実行委員をやっていた時も

僕が大学生の時に
セールスをやっていた時も
元カノに踊らされていた時も

ずっと違和感があった。

違和感の原因は、『覚悟を持って、主体的に人生を切り開いてなかったからだ。』

・実行委員を周りに頼まれたから。
・セールスは成長しそうだから。
・好きだった元カノが来たから。

自分で主体的に決めてきたコトは、ほとんどなかった。

じゃあ、あと一年間欲しい。
休学して自分で人生を選択したい。

と考えた時に、

2つの思いつきが、頭によぎった。

・英語話せるようになりたかったなぁ
・バックパッカーがしたかったなぁ

という長年先送りにしていたコト。

世間的に見れば、
『目的意識のない無意味な休学』
とも取れたかもしれない。

でも、僕の決意をした。

「主体的に覚悟をもって、人生を切り開いていこう。」と。

労働者としてフルコミット

自分で選択する不安と期待を胸に、鬼のようにバイトに打ち込んだ。

目標休学資金は『140万』

・週1~2でコンビニの夜勤
・週3~4で新聞営業

バイトをやりまくって、疲れがピークに達して、コンビニの商品棚の前で横になって寝ていたり、

新聞営業で土下座しまくって契約をとるという暴挙に出るほど熱がこもっていましたね。(土下座セールスは基本的にダメですw)

僕が必死に働いてる間に、休学の決意が揺らぐ瞬間はもちろんあった。

周りの友達は

・就活のインターンに行ったり、
内々定をもらったり、
・自分の道を進んでいった。

『適当に休学をしてよかったのか?』
と気持ちが揺れ動いたけど、中途半端に就職しても後悔するのは嫌だった。

正規ルートから外れていく感じは、
やっぱり怖かったのだ。

しかし、そんな恐怖と戦いながら、休学費用をどうにか貯めることできた。

そして、ダークサイドからめでたく蘇り、大学4年生の春、僕はめでたく休学を果たした。

好きなコトをして生きる。

僕はフィリピンに語学留学した。

感想を一言いうと
『めちゃくちゃ楽しい。』

周りから求められる自分を演じるより、自ら切り開く人生のほうが2000倍おもしろい。

運良く語学学校で韓国人のカノジョが出来て、どんどん人生が楽しくなってきた。

  • 平日は好きな勉強をして、英語が上達させる達成感。
  • 休日は地平線まで透き通る青のビーチで韓国人カノジョとデート。

『やりたいコトをやると面白い』
『主体的に人生を切り開くことは面白い』

なんでこんな単純なことに気づかなかったなんて、まさに青天の霹靂。

人生を楽しむ方法。

『覚悟を持って、自分の人生を主体的に切り開くこと』

バックパッカー時期の発見

フィリピンの語学学校を卒業して、
フィリピン→シンガポール→マレーシア→タイ→カンボジア→ベトナム→ラオス」という感じでぐるぐる自由に回った。

主体的に行きたい場所を選び、
全て自由に動くことができる。

・ヒッチハイクをしたり、
・離島にいったり、
・バジャウ族の村にいったり、

世界を自由に旅するコトが
「自由に好きなコトをする」
の最終形態に他ならないはずだ!

旅の初期は、今までの苦しみ続けた不感症から回復したリバウンドで、わけわからないほどオモロかったんですが、

自由の最終形態を3ヶ月続けた結果。

なんか満たされてない感じの違和感として襲ってきた。

『好きなコトをしたとしても、飽きてきてすぐに糞詰まりが起きるという直感』

フィリピン留学を通じて、好きな子と好きな勉強をして遊ぶ生活にも、自由に旅をする楽しさにも少しずつ飽きてきた自分に気が付き始めていた。

『なんかマズイぞ。』
『見えない壁が立ち塞いできた。』

好きなコトをしても飽きがくることが分かった。おそらく本質的に満たされていないからだと思う。

『好きなコトをして、どうするの?』

この問いは全然分からないまま旅は終わった。。。

日本での居候生活

大学生時代に親友のイトウの家に居候することになった。

家なし、金なし、仕事なし。
全てゼロから自分を見つめ直した。

『自立するほど成長した。』
『好きなコトを半年間全うした。』

じゃあ、俺は何がしたいんだろ?

人生糞詰まり。。。。
主体的に選択する人生は面白い。

でも、その先が全然見えないのだ。

『どうしたらいいんだろ?』

ずっと悩んでいた時、親友イトウに「東京に行こう」と誘われた。

東京遠征で、見えない壁を絶対に突破しなければと意気込んで新幹線に乗り込んだ。

東京で脳汁ドバドバ状態

東京でイトウのセミナー運営を手伝いながら、数十人のお話を聞いたり、相談に乗った。

そして、東京最終日に
オウンドメディアを運営している
Nさんと話す機会があった。

ある界隈では、博識、異色、凄腕で有名な方で、もしかしたら、アナタも知っている人かもしれない。

ゲロ美味いディナーをいただきながら、僕は好奇心のまま質問をしまくった。

この時にNさんから

・世の中の仕組み
・目に見えない世界
・4次元的の概念

などを教えてもらい。
まだ見ぬ未知の奇妙な世界を知った。

『いきなりなんの話やねん!』
と言われそうだけど、

ずっと疑問だったことや、目に見えない不思議な世界を感覚的に直感的に『あぁこれだ』と感じた。

僕はめちゃくちゃワクワクする。

『あぁぁそうか』
『オレは好奇心を満たしたい。』

世の中全てのことを知りたい。

宇宙の果てまで見て、
世の中の真理を知りたい。

目に見えない世界に対峙した時、
ババっと無限大に好奇心が拡散した。

・バックパッカーをした理由
・ヒッチハイクをした理由
・英語を勉強したかった理由

などなど

その全ての源泉は、好奇心だった。

結局、今までの人生ずっっと自分の知らない世界に対峙する瞬間を求めていたんや。めちゃシンプルなことだった。

『未知の世界を死ぬまでずっと追い求めたい。』と心の底から思えた。

ウンコを食べたい人達

突然ですが、

「東京の某所でウンコを食べる会が開催されていること」

を知っていますか?

この世の中には、不思議なことにウンコを本気で食べたい人たちがいるのだ。

普通の人たちには考えられない世界ですよね?

ここで伝えたいコトが一つ。

自分の欲求に素直になっている人には、絶対に勝つコトができない

という事実である。

だって、「僕VSウンコを食べたい人」で、ウンコ食い競争をしたら、僕が絶対負けるでしょw

下品な表現になってしまったことをお詫びしますが、

結論、何が言いたかったかというと

・『やりたいコトがあるはず。』
・『追求したい分野があるはず。』
・『みんな見たい世界があるはず。』

そういう好奇心を追求できたら、
絶対に人生が面白くなります。

みんな魂の欲求には逆らえないはず。

でも、どこかで魂にブレーキをかけてしまっているのだ。

親や学校から受けた洗脳。
世間体を気にしてるのかもしれない。

まぁ、なんにせよ

魂に逆らわない生き方が自然であり、魂に逆らわない働き方がベストです。

だって、今が一番面白いから。

もし、あなたが『不感症』で苦しんでいるなら

STEP1
「人生を切り開く覚悟を持つ。」

STEP2
「魂の欲求を知る。」

という手順で人生をオモロくするべきです。

僕の理想の世界
「好奇心のインフラ」

僕は、魂の欲求に従って生きている人が、追求したい分野で才能を発揮できる世界が作りたい。

僕が好奇心のインフラを整備したら、
どんな情報にもアクセスできる。

魂の欲求に従って生きた人たちが集う知の集合体。

そして、

おもろい世界とおもろい世界を融合させて、異世界とドンドン繋がる面白さ。

自分一人だけで追求してもやっぱりおもんないのだ。

理想の世界に立ちふさがる壁

僕の提案する生き方は、

『主体的に人生を切り開き』
『魂の欲求に従い、自然に生きる』

ということ。

でも、

『そんな綺麗ごとで生きていけない』
『お金が無いと、生きていけない』

と思われる方もいるんじゃないかと

そう!大きな心配は、
『マネタイズ』だと思います。

でも、実際に好きなコト情報発信することで、マネタイズしてる人なんて腐るほどいます。

これは、多くの人の盲点です。

実例や肌感覚で分かったら、『自分の生き方』を最適化するマネタイズ方法なんていくらでも考えられます。

・商品をアフィリエイトするコトも
・独自コンテンツを作って売るコトも
・サイトで広告収入を得るコトも
・ネット集客でセミナーをするコトも

かなり一般的になってきましたしね。

でも、マネタイズ方法なんて
ぶっちゃけどうでもよくて。

もっとも大切なコトがあります。

それは、

「生き方」と「働き方」の一致

STEP1
「人生を切り開く覚悟を持つ。」

STEP2
「魂の欲求を知る。」


STEP3(*最重要*)

「生き方と働き方を一致させる。」


STEP4

「その上でビジネスを展開」

というステップで、

「生き方と働き方を一致させるコト」
が大切になってきます。

だって、ぶっちゃけ言えば、稼ぐ方法なんていくらでもあるわけだから、

【魂の欲求に気づく】
↓↓↓
【生き方の抽象度を上げる】
↓↓↓
【働き方の抽象度が上がる】
↓↓↓
【生き方=働き方になる】
↓↓↓
【マネタイズという視点を持つ】

この流れが一番自然です。

エネルギーの乗らないことをビジネスにしたら、自分を自分で雇う労働者になりかねません。

我慢してビジネスしてたら、決して良い生き方とはいえませんよね?

そして、お金をガッツリ稼ぎ、
お金を自分の追求したい分野に使う。

あくまでもお金を面白い生き方のダイナミズムを大きくするために使う方がおもろいんちゃうかなと個人的に思ってます。

さいごに、、、

このブログでは、「魂の欲求に気がつき、生き方=働き方の状態」を作るコトを中心として発信していきます。

ここまで読んでくれたアナタは、
”何か”に悩んでいると思います。

ただ、はっきり言えるのは、

自分と対話して、魂の欲求を知り、
全力で主体的に人生を切り開くのが、
確実に一番面白いです。ということ。

ビジネスでお金を稼ぐなんてことは、もちろん余裕で超えて、もっと高次元のオモロさを追求して、一生フロー状態を作る。

こっちの方が面白くないですか?

魂の欲求に従い、
自分の道を追求できる環境。

そして、その道が繋がり、
好奇心のインフラが出来る。

好奇心の道が無限に広がり、
世の中の真理に繋がる感じ。

それが、

・生物学でもいいし、
・ナンパでもいいし、
・旅かもしれないし、
・はたまた精神世界かもしれない。

オモロイ人が集まれば、
好奇心が無限に発散して、
自然とどんどんオモロなっていく。

だって、オモロイ生き方してるやつが、近くにおったら影響受けて、人生の風景がグァァと変わりますよね。

そんなコミュニティを目指しています。

「会社で働いて、見たい世界を先送りにするなんてなんてしたくないし、
お金だけに執着して、本来、歩みたかったライフスタイルを捨てたくない。

てか、そんなことは当たり前の前提として、自分を人生に主体的に覚悟を持って切り開きたい感じ。

そして、自分の分野を追求し、自分の道を追求したオモロイ人と繋がり、好奇心を無限大まで広げ倒す。

ビジネスをするのは、追求したい分野のダイナミズムを大きくするため、まぁお金稼ぎのフェーズなんて余裕でクリアする。」

もしアナタが今、なんとなくそんなことを思ってくれてるのであれば、この瞬間が異世界へ通じる入り口に片足踏み入れる第一歩になることを祈っています。

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僕は休学を経て、自分の人生をおもろくするためにビジネスを始めました。

(ビジネスを始めて、0からの状態から4ヶ月で550万の売り上げ)

自由な働き方をして、レールからはみ出て、自由に最高の人生を歩むのは最初はかなり勇気がいります。

だって、脱線ですから笑

でも、知識と試験勉強くらいの努力があれば、自分の満足のいく理想の人生を作るのなんて簡単につくれる時代にすでになりました。

コンビニの夜勤を2年間やっても、仕事を全部覚えられなかった僕でも、ビジネスで成果が出せましたから笑

毎日の繰り返しのような鬱屈とした日常を変える方法なんていくらでもあります。

自分の気持ちに素直になって、人生をおもろくしていきませんか?

そんな人がたくさん増えたら、むちゃおもろいと思ってます。


だって、嫌いなことを辞めて、
好きなことで生きられる人が増えるんですから!

好きなことを仕事に。
そして、やりたいことを好きなだけ。

これが最高の人生です。

そして、

そんな世の中の時代の変化に違和感を持っているセンス溢れる仲間が集まるコミュニティを運営してます。

・金銭的な自由はもちろんのこと。
・おもろいことを仕事にする具体的な方法論。

を手に入れてもらうことが1つのテーマ。

こんな理念を元に、

僕がどのようなビジネスに取り組み、どうやってゼロからビジネスを作っていったのか?

 

そのプロセスを下記の記事で書きました。

好きなことで自立したゆずすけのストーリー

5分で読める僕のストーリー

2018.09.04

 

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